絶対に失敗したくない!吉野式記憶術で資格試験に挑戦した結果!

やりがいを感じつつも、キャパオーバーな仕事量、次第に求められる専門性、ますます大きくなる責任感と緊張感。

悩みのタネは増えるばかりで、気づけば若手と呼ばれる時期も残り僅か。

「今のままの自分でいいのかな?」

「会社の期待に応えられるのかな?」

「周りに落ちこぼれず結果を出せるのかな?」

自頭が良くないことは今まで26年間生きてきて、自分がよーく分かっていたので、優秀な同時に囲まれて仕事する日々は、ただひたすらに劣等感が刺激される毎日でした。

皆さんも社会人として過ごしていく中で、以下のような思いをしたことがあるのではないでしょうか。

・自分に自信が持てない

・自分と周りを比較して劣等感を抱く

・漠然と将来が不安

・理想の自分になりたいけど何をすれば良いのか分からない

・刺激のない退屈な毎日が辛い

誰もが経験したことあると思いますが、特に私と同年代(25~30)にこの傾向は強く見られ、心理学用語で”クォーターライフクライシス”と呼ばれてます。

中でも私は会社環境(については後述)という要素が加わって、劣等感が大きくなってしまったんですね。

そんな私がどうやって、これらを克服したのか。

今では常に自信に満ち溢れ、劣等感だって成長のバネにして、仕事だって楽しくこなせる毎日です。

本記事ではそのきっかけを与えてくれた吉野先生と、自分の潜在能力を引き出してくれる記憶術について紹介していきたいと思います。

私と同じ境遇で悩んでいる方は、是非このまま読み進めてください!

試験に失敗したくない!吉野式記憶術を知った経緯について

試験に失敗したくない!吉野式記憶術を知った経緯について

きっかけは資格試験への挑戦

社会人3年目ごろの話です。

金融業界に勤めていますが、日々の業務に慣れてくると、同僚からもそれなりに戦力として評価されるようになり、仕事が楽しく思えていました。

しかし楽しく思えたのも束の間。

新しい仕事も次々に増えて、これからも頑張らないと!と意気込んでいる私に大きな試練が立ちはだかったのです。

上司「じゃあ来年からこの仕事任せるから、この資格は絶対に取っておいてね。」

そうです!資格試験です!

ご存知かもしれませんが、金融業界は資格がなければ、従事できない業務が数多くあり、そのため会社からは常に資格勉強を欠かさないよう迫られています。

「先輩方もみんな取得してるんだし、私もなんとかなるでしょ♪」

と楽観視していましたが、いざ勉強を始めて見たら全然覚えられない…。

私の脳のCPUが不足しているのか、単に努力不足なのか、覚えたと思ってもすぐに忘れてしまうのでした。

(もしかしたら、私には無理なのかも知れない…。)

(いや私”だけ”無理なのかも知れない…。)

周りを見渡せば、名だたる有名大学出身がほとんどなので、能力的には優れている人たちばかりです。

一方の私は、スポーツ推薦で大学に入っているため、勉強に関してはカラっきし。

持ち前の明るさで運良く滑り込み入社できたものの、このままでは同期の中で落ちこぼれてしまうという不安で、押しつぶされそうな思いでした。

セミナー経由で吉野式記憶術を知る

資格の勉強といっても、数学のようなセンスや自動車学校のような技術が問われることはありません。

必要なのはとにかく暗記、暗記、暗記。

難があるとすれば、その量が膨大だということです。

何が何でもやるしかない!

今日から寝る間も惜しんで勉強だ!

若さに身を任せて全身全霊で取り組めば、それなりに結果は出るかもしれません。

しかし元々の能力が周りよりも劣っている私が普通に挑んでも勝ち目が薄いのでは?と思い、行動の前に一旦ブレーキをかけたのです。

我ながら、これは良い気づきでしたね笑

私がこれから挑もうとしてる資格はいわゆる難関国家資格の1つ。

RPGで例えると、レベル50の資格試験にレベル10の私が挑むようなものです。

(ちなみに同期はレベル40〜50ぐらいあったと思います。)

つまり最初に自分をレベルアップさせる必要があり、それには暗記する力そのものを向上させるのが一番だと思ったのです!

そこからは暗記術・記憶術に関する書籍、ブログ記事、口コミを読み漁りましたが、残念ながら私に響くものは見当たりませんでした。

なぜならそれら多くが精神論や根性論から記憶させるという内容であり、効果はありそうですが、自頭ありきと言うか、再現性に欠けるものばかりだったからです。

(記憶する技術を求めているのに、根性論で説得されても^^;)

もっと再現性があって、ロジカルに覚えられるノウハウはないものか!

そう渇望している中、とあるセミナー経由で吉野先生を知ったのです。

怪しい?詐欺師? 吉野式記憶術の考案者 吉野邦昭とは?

怪しい?詐欺師? 吉野式記憶術の考案者 吉野邦昭とは?

吉野先生の実績について

吉野先生は学習記憶専門の指導者で、決して怪しい類の人物ではございません笑

今まで幅広い年齢層の方々5000人以上の人に記憶術を指導しており、多くの方に記憶術を習得させた確かな実績をお持ちです!

受験英語やTOEICの勉強をされている方には「イラスト記憶法で脳に刷り込む英単語1880」の著者といえば伝わるでしょうか。

他にも先生が考案された吉野式記憶術は「世界一わかりやすい記憶術」として多数メディアでも紹介されています。

・朝の情報番組「めざましテレビ」

・NHK「Rの法則」

なんと吉野先生は、誰もが知るこれらの有名番組にも出演経験があるほどなんですね!

まさに全国的に知られた講師であり、記憶術の権威と言えるでしょう!

ただこれほどの実績から考えれば、私のような凡人から見れば、吉野先生は元々高スペックの超人なのでは?

言い換えるなら吉野先生が教える記憶術自体が、元々頭が良い人向けのノウハウなのでは?

と懐疑心を抱くかもしれません。

しかし案ずるなかれ、驚くべくことに、吉野先生自身が元々落ちこぼれだったとか。

モットーは「1人の落ちこぼれも作らない」

吉野先生の言葉を引用しますと、

「学生時代から自身に劣等感を感じていて、社会人になってからも自己啓発セミナーに累計1000万円以上もの自己投資を行い、何も変われない正真正銘の落ちこぼれだった。」

とあります。

また40歳を過ぎたあたりから、記憶にも自信が持てなくなったと語られており、それがきっかけで記憶術の道に進まれたようです。

つまり元から高スペックな人種だったわけではなく、ましてや記憶術のスペシャリストだったわけではありません。

私たちと同じように記憶術の悩みを持っていた人であり、落ちこぼれ経験者なのです。そのため同じ思いをさせたくないという気持ちから、

「一人の落ちこぼれも作らない。」

「記憶する楽しさと簡単さを一人でも多くの人へ」

をモットーに活動されており、誰にでもデキる”再現性”に拘りを持たれていることが分かります。

このモットーを見たからこそ、落ちこぼれになりかけの私でも、吉野先生の記憶術であれば習得可能かも!と思えたんですね。

それにしても、1000万円もの大金を自己投資に使えるとは…少なくとも向上心は元々超一流だったのかもしれません笑

吉野式暗記術の概要・メリットについて

吉野式暗記術の概要・メリットについて

その名の通り吉野先生が考案されたから吉野式記憶術であり、記憶力を向上させるための技術が詰まったノウハウになります。

記憶術といえば、本屋の自己啓発コーナーにも関連書籍は多く置いてありますが、それらと同じにしてはいけません。

吉野式記憶術は、記憶力向上はもちろんですが、脳自体の潜在能力、つまり「脳力」そのものをアップグレードできてしまうのです!

記憶力向上だけではない!?天才脳が手に入る!

巷に溢れる記憶術は、資格試験や語学試験等の「座学」にのみ適用できるものがほとんどですが、言ってしまえばそれだけです。

これに対し、吉野式記憶術はそこらの記憶術とは全く別物と言っていいでしょう。

日常生活だけでなく、スポーツ、ビジネス等、あらゆる分野で活躍できる天才と同じ”脳力”、いわゆる”天才脳”にアップグレード可能なのです!

例えばどんな分野でもいいので、その分野で一流として活躍されている人物を思い浮かべてください。

その人物もおそらく、今でこそ圧倒的な実績を出していますが、もちろん初心者と呼ばれる時代も経験しているわけです。

初心者から一流にまで登りつめることができたのは、単に「才能」と言ってしまえばそれまでですが、要は人よりも覚えが良い、つまり技術・技能の吸収力が他者よりも圧倒的だったのではないでしょうか。

これが”天才脳”の正体であり、これを後天的に身につけるメソッドが吉野式記憶術の真髄なのです!

成功者マインドが手に入る

本来私は、マインドセット・メンター・成功法則といった怪しさ満点のキーワードが大嫌いな性格でした。

意識高いキーワードを匂わせておいて、結局は私たちからお金を取ることしか考えていないんだろ?と偏見を持っていたので笑

しかしこの記憶術を学ぶに連れて、それが完全なる間違いだと気づいたのです。

生まれながらに、それらを持ち備えているなら話は別ですが、通常は独りよがりの偏ったマインドしか持ち合わせておらず、いつか成長に限界を感じるでしょう。

成功者と言われている人たちの脳は、どんな考え、働きをしているのか。

日頃どんな視点で、どのような思考を持っているのか。

なぜ物事をポジティブに捉えることができるのか。

これらを自分の中に知識として持っているか、そうでないかとでは、雲泥の差が生じます。

例えば私の中でこんな心境変化が生まれました。

「会社に命じられたから資格試験に挑戦するのではなく、自分の成長のために乗り越えるんだ!」

「失敗するかもしれないけど、試験突破のために足掻いたこの時間は無駄にならないんだ!」

共通して言えることは、自分の成長を最優先にしていることであり、この考えがあれば、何をしていても成長のために一生懸命に取り組むようになったことです。

理想の自分になれる

記憶術を活用した成功体験は、理想の自分になるための原動力になります。

私も資格試験の膨大な勉強量を前に、幾度となく挫折しそうになりましたが、少しずつでも前に進んでいるという実感が、何度も私を奮起させたのです。

↓勉強を始める前の心境

「成功するか分からないけど、少しでも覚えてみよう…。」

↓翌日

「昨日勉強したところはハッキリと覚えられている!」

「この勉強法を繰り返せば、なんとか試験に間に合うかもしれない!」

↓継続していくうちに

「間に合うかなじゃなくて、絶対に間に合わせるんだ!」

こんな感じで、どんなに小さなことでも、「きちんと記憶できているという成功体験」が、また次を覚えるための意欲と原動力を生み出し続けたのです。

試験直前は、例え合格していなくとも、ここまで努力して成長できた自分を褒めたい気持ちで一杯でしたね笑

吉野式記憶術をおすすめしたい人と向いている人

吉野式記憶術をおすすめしたい人と向いている人

おそらく多くの人が記憶術に関するノウハウを探していたり、吉野先生の書籍や講演活動経由で吉野式記憶術を知ることになるでしょう。

しかし実践した私としては、記憶術以外にも以下のお悩みを持つ人にこそ、おすすめしたいと思っています!

現状に不満があるけど、何をすべきか分からない人

人は誰でも成長したい欲求を持っていると思います。

しかし現状を打破するために、一体自分が何をすればいいか分からないという人は多いのではないでしょうか?

そんな人にも吉野式記憶術はおすすめだと思いました。

なぜなら記憶する技術は、全て分野に応用ができる万能のスキルだからです。

勉強はもちろん、仕事の効率アップ、スポーツの経験値など、全ては物事を記憶することから始まりますよね。

がむしゃらに努力するのも悪くはありませんが、それが通用するのは若い人、体力がある人だけ!

それよりもまずは、自身の”脳”力、経験の吸収力を最大限に向上させて、成長するための基礎づくりをお勧めします!

自分に自信がない人

「自分なんて…。」

と後ろ向きな気持ちで人生を送っている人、吉野式記憶術を試してみませんか?

卑屈になったり、周りと比べて劣等感に苛まれている人こそ、この記憶術は向いていると思います!

まぁまさに過去の私のことなんですが笑

そもそもなぜ自信が持てないかといえば、おそらく何かしらの分野に死ぬ気で取り組んだ末に味わえる、成功体験を持っていないからだと思うのです。

「もうこれ以上は無理!限界までやった!こんな自分でも、やればできた!」

と思える経験があれば、それは必ず自信に繋がりますよね。

しかし大概の人は、それを実践することができません。

なぜなら結果が出る前に諦めてしまったり、「才能」「センス」といった便利な言葉を自分への言い訳にしているからです。

逆に考えれば、生まれ持った能力差に関係なく、努力した分だけ成長できるメソッドがあれば、誰もが夢中で取り組むのではないでしょうか?

・覚えた分だけ、成績が伸びる

・成長した分、結果が出る

・実力が身につけば、周りからも認められる

こういった達成感と成功体験を積み重ねることこそが、自信を身につけるための必要条件ですなのです!

ノウハウばかり集めている人

あれこれと情報や手法を知りたがる、いわゆる「ノウハウコレクター」と呼ばれる人たち。

情報を買っただけで、満足していませんか?

手法を知っただけで、もう行動するのを辞めていないですか?

お気持ちはとてもよく分かります。

なぜなら”買った””集めた”という分かりやすい1つの結果が、まるで自分を成長させたかのように錯覚させるからです。

もしかしたら今以上に優れたノウハウが見つかるかも!という期待から、まだ買ったばかりの手法を試してもいないのに、次を探し始めるのは本当に悪い癖です!

しかし、そんな自分とも今日でおさらば。

私が知る限りでは、吉野式記憶術以上に優れたノウハウはありません!

勿論、情報を収集すること自体は重要です。

ただその時間を少しでもこの記憶術のために投資できれば、あなたはすぐにでもノウハウコレクターを卒業できるでしょう!

躊躇してしまう理由と悪評が生まれる仕組み

躊躇してしまう理由と悪評が生まれる仕組み

吉野式記憶術を躊躇してしまう人へ

メリットや利点を十分に理解していても、どこか躊躇してしまうこともありますよね。

恐らくその理由は、掛けたお金と時間が無駄にならないか、という不安から来るものでしょう。

何かを新しく始める時、そのリスクやデメリットを必要以上に考えてしまうのは私たちに備わっている大事な防衛本能なのです。

一方で躊躇せずにお金を払えるものありますよね。

皆が共通して良いと思っているもの、例えばトヨタの車やオメガの時計、アップルのパソコンについてはどうでしょうか。

提供元であるブランドが商品の価値を保証しているので、気持ちよくお金を払えるはずです。(値段という意味では、躊躇してしまうかも知れませんが笑)

さぁここで、よくよく考えてみて下さい!

吉野式記憶術にも同じことが当てはまりますよ!、

そうです、吉野先生の実績(ブランド)そのものが、吉野式記憶術の価値を保証しているのです!

掛けたお金と時間が無駄になった、悪評や不満を漏らす利用者が大勢いたとしたら、今までの吉野先生の実績はあり得たでしょうか?

あり得ませんよね笑

つまり、そういうことなのです!

嘘?詐欺?情報商材から悪評が生まれる仕組み

セミナーや情報商材に関して、「最初だけ」親身で丁寧な対応をしてくれるところは、本当に多いです。

「最後まで徹底サポートします!」

「一緒に頑張りましょう!」

しかしどれだけ耳障りの良い言葉を並べても、私たちが購入したり、ある一定の基準までお金を払ってしまえば、もうその熱意は感じられません。

「じゃあ一通り教えたから、あとは一人で頑張ってね。」

「継続していれば、結果は出てくるから。」

といって切り捨てられるのが関の山です。

このように「最初だけ」優しい業者は、基本的に私たちのお金にしか興味がありません。

そのため、毒にも薬にもならない無難な教本を作っておいて、何かを教えていくよりは、それを買ってくれるカモを探す方に注力したいのです。

おそらく販売しているコンテンツに魅力がないため、手っ取り早くお金を集めるにはそうするしかないのでしょう。

そのような卑劣なやり方では購入者が満足するはずもありません。

結果として大荒れたり、多くのバッシング・悪評を生むことは想像に容易いですね。

巷で溢れる悪徳情報商材屋の手口は、ほとんどこれに近いものとお考えください。

吉野式記憶術が悪評を生まない理由

一方で吉野先生に関して、ネット上で悪評と言えるコメントはほとんど見受けられませんでした。

再三お伝えしましたが、吉野先生が悪質業者と同じく卑劣な商売をしていたとしたら、先に挙げた輝かしい実績は生まれません。

それもそのはず吉野先生のモットーが「1人の落ちこぼれも作らない」であることから、最後まで面倒を見ることを公言されています。

「みんなはできているのに、自分だけできなかった…。」

このような悲しい末路を辿る受講生は一人も居ないのです!

だからこそ多くの方に支持され続け、記憶術の効果に満足し、その結果として悪評も生まれないというわけですね。

躊躇してしまっている方や悩んでいる方、以上までの理由から安心して吉野式記憶術に投資できるとは思いませんか?

吉野式記憶術の評判・口コミについて徹底紹介!

吉野式記憶術の評判・口コミについて徹底紹介!

私ばかりが語っても、仕方がないですよね笑

ここからは、吉野式記憶術を使ってみてどのような効果があったのか、口コミからの意見を頂戴しましょう!

記憶力≒成長力でした!(25歳:ITエンジニア)

専門的な仕事をしていると、日々の技術進歩に追いつくために勉強は必至です。

また、いかに勉強を続けられるかではなく、勉強を続けた上でかつどれだけ吸収できるかが、エンジニアとしての成長の要になります。

若いうちはとにかくスキルを身につけたいと、そういった思いから、様々な自己啓発活動を通じて、吉野式記憶術に出会いました。

試してみて感じたことは、その効果の即効性と、まだまだ眠っている自分の潜在能力に驚愕の一言でした。

覚え方にこんな方法があったのか!

今までの勉強方法では、自分本来の力を全くと言っていいほど、出しきれてなかったんですね。

記憶術を一通りマスターしてからは効率的に情報を吸収できるようになり、スキル習得の速さも人一倍!…いや二倍、三倍?

とにかく一ヶ月前の自分と比べて、圧倒的に成長できているのを実感しています!

勉強の結果が伴わない方や、記憶力定着に不安がある方、もしかしたら私と同じように、間違ったやり方をしているのかもしれません。

是非一度、試してみてはいかがでしょうか。

脳がうるさい経験は初めてです笑 (40歳:WEBライター)

検索すればすぐに求める情報が見つかる世の中ですが、その情報をいかに蓄積できるか、いかに質よくアウトプットできるかが私の仕事です。

加齢とともに脳機能は衰退していくものですが、特に最近は集中力の低下や物覚えの悪さが気になり始めたのです。

「まぁ歳だから仕方ないか…。」

と思っていましたが、それではこの先食っていけない。

仕事中は常に全集中!

集めた情報は出来るだけ多く蓄積して、情報収集の時間を減らし、アウトプットに多くの時間を使いたい!

そこで、なんとか自分の頭脳をテコ入れでいないかと、頼った先がこの記憶術でした。

この記憶術を身につけてからは、脳の躾け方を知り、記憶や知識をスムーズに引き出せるようになりました。

集中力も常に保たれ、蓄えた知識や情報がが湧き上がる瞬間は、脳がキーンとフル回転していて、うるさく感じるほどです笑

意味が伝わりにくいかも知れませんが、この快感を是非とも味わってほしいと思います!

名刺を見れば、顔や特徴がすぐに思い出せる!(35歳:営業職)

営業の仕事に携わっていれば、得意先への継続的な挨拶は欠かせませんよね。

しかし年々名刺のやり取りを続けていれば、「この人誰だっけ?」みたいに、名前だけ見てもその人の特徴や、以前話したを内容を思い出すのは難しくなってくると思います。

間違った認識で得意先に対応すること自体、とても失礼なことなので一生懸命覚えようとしたものの、中々その時間も捻出できずに困った状態でしたね。

そんな中、WEBセミナーで吉野先生の存在を知り、記憶は”技術”であることを教わったのです。

技術は磨けば磨くほど、光るもの。

人の顔と名前、趣味や経歴を覚えきるまで、そこまで時間は掛からなかったと思います。

今では以前より労せず、物事を覚えることができ、業務効率も大幅に上がりました。

また仕事に関することだけでなく、勉強や日常生活にも応用できると思うので、これからも記憶術に磨きを掛けていこうと思います。

まとめ 吉野式記憶術の効果は嘘ではない!むしろ圧倒的!

まとめ 吉野式記憶術の効果は嘘ではない!むしろ圧倒的!

吉野式記憶術の魅力がお分りいただけたでしょうか?

皆さんもこの記憶術で、自分の可能性をもっともっと広げていただければと思います。

最後に語らせていただきますが、この記憶術の出会いは私の人生の中で、間違いなく大きなターニンポイントになりました。

実感したメリットまとめ:

・記憶するのが楽しくなった

・難関資格試験に合格した

・継続する習慣が身についた

・試練を乗り越えたことで大きな自信が身についた

これら効果は、私の劣等感やその他の悩み事を一気に吹き飛ばしてくれました!

今後の人生にも良い影響をもたらし続けるでしょう!

記憶の技術をはじめ、継続するマインドや、困難に打ち勝つ達成感を教えてくれた吉野先生には大感謝です!

また私は資格試験がきっかけで吉野式記憶術に出会いましたが、記憶術が応用できる範囲は座学に留まりません。

勉強はもちろん、仕事の効率アップ、スポーツの経験値など、全ては記憶することが成長の要になると思いますので、これらにも適用可能です!

がむしゃらに努力するよりも、まずは自身の脳力、経験の吸収力を向上させた方が、結果的には近道だったりしますからね。

何かしらの分野で成長を求めている人には実践する価値が大いにあります!

以上長々と語らせていただきましたが、本記事で私が乙対したい内容は全て記したつもりです。

吉野先生のモットー、記憶する楽しさ、成長を実感できる嬉しさ、少しでも多くの人に広まって、皆さんが自分の人生を楽しめますように!(≧◡≦)