時間を無駄にしないための習慣

時間を無駄にしないための習慣

吉野式記憶術2.0は記憶力をあげて何事も効率よくできるようにすることができます。

しかし、その効果を適用するには環境や習慣も大事ですよね?

いくら吉野式記憶術2.0が素晴らしくても、うるさくて集中が全く出来ない環境と静かな環境どちらが効果が出るかといえば集中できる環境です。

やはり環境や習慣というのが大切になってくるんですね。

ここではあまりおすすめしない習慣や環境を解説していきます。

吉野式記憶術2.0公式HP

無駄が発生してしまう習慣とは?

吉野式記憶術2.0と出会う前の私が特にそうだったのですが、家事等も含めて、「あとでやろう」「いつかやろう」と後回しにしてしまった経験がありました。

そのときしていた私の習慣や環境を伝えます。

家事の合間にスマホゲームに夢中になっていた

スマホもう身近な存在ですよね。

そして、そのスマホで簡単に出来るゲームに夢中になってしまう事が有りました。

手軽なゆえ、どうしても時間の事を忘れてやってしまうんですよね…

この時間を本を読む時間に変えるだけでも、大きな習慣の変化になると思います。

ゲームでも確かに脳の運動に少しはなっているでしょうが…

本を読むという事に比べると雲泥の差があると思います。

ネットサーフィン

SNSや動画サイトの充実など、インターネットの世界はますます面白くなるばかり。

すると少し時間があると、つい見てしまう習慣が有りました。

仕事をされている方なら、仕事終わってからのSNSチェックが日課になっている人もいるのではないでしょうか?

貴重な夜の時間をついつい無駄にしてしまいがちになりますよね。

この気持ちはすごくわかります。

もちろん、自己管理ができれば、ネットもいいリラクゼーションになりますので、オンとオフでうまく使い分けるのがベストです。

時間の無駄をなくすために

吉野式記憶術2.0に出会って、「悩んでいる時間」「思い出すまでの時間」等、1つ1つは微々たる時間かもしれませんが、それが積み重なると莫大な時間になります。

その貴重な時間をどう使うか?それって凄く大きな事だと思いませんか?

もし自分も時間を無駄にしているな…なんて思う様でしたら、明日からでも修正してみましょう。

記憶術を身につける事で生み出すことが出来る「貴重な時間」。

限られた時間だからこそ、大切に過ごせる習慣の方が良いですよね?

そして「自分は大丈夫」と思っている人も、過信は禁物です。

自分の行いを再度、冷静に確認してみてください。

吉野式記憶術2.0公式HP
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